古いマンションを貸したいと思った際に決断したことと利用した会社のこと

マンションを貸したいという友人がいて良かったです

"自分は同僚でマンションを貸したいという同僚がいて、格安でこれを借りています。賃料などは当然払っていますが、格安なので、とてもありがたいと感じています。友人も不動産会社に依頼をするといろいろと面倒な事が多くなるので、直接こうした事が出来て良かったと言っている。 その同僚は親しくしてくれている友人でもあるわけですが、マンションを買ったものの、会社から出向のような命令がでて、そのマンションに住めなくなってこれをどうするかという事で、いろいろと迷っていたところ、自分の様な借りたいという人が出てきたという事で、それならという事になったわけ。まさに需要と供給が一致したという事になるのですが、友人は別にこれでビジネスをしようというわけではありませんから、特価で貸してくれるという事をしてくれているわけで、出向から戻るような目途がついたら、自分は出ていくという必要があるという事にもなっています。 ですが、今のところはまず帰って来られるような目途は立っていないので、まだまだ借りることは出来そう。一度出向になると、ほとんどそこから動けなくなるというのが自分達の会社の当たり前の様な事になっているので、まだまだ借りいていられそうです。"

老朽化が進んだマンションは借り手がない / マンションを貸したいという友人がいて良かったです / リフォームすれば家賃設定を高くできる / 固定資産税は徴収されるの注意